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わたしのソファー

For my friend, S



きらきらしていて 眩しい。
幸せと云える あなたが好きだ。

失くしものは戻らないって
云ってくれたのは あなただけ。

他人から自分を見ちゃダメだよと
教えてくれたのも あなた。

わかってる事でも
その口から云われると
そうだよねって 感心するんだ。


私が唄うと
すぐ真似するね。

可笑しくて あったかくなるよ。
ありのままの~君がいい~って、
適当に唄ってみたりして。

あったかいあなたが大好きだ。
おっきなあなたが大好きだ。
その胸で泣いてみたい気もするけれど、
そういう事はどうしてもできないな。
甘えたくはないから。

汚くていいから、きれいでいたい。
コーヒー飲む?
吹き出しそうだよ。

I'll love you more than today!
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Commented by ynagamori at 2008-01-30 12:37
>汚くていいから、きれいでいたい。
この詩は、男の友達を思ってのしなのでしょうか?
同性に救われたり異性に救われたり 人間全般に救われたり
犬に救われて やっとかし生きていけてますね・・・・
役割がそれぞれあって そんな周りの人がいるのってうれしいですよねー。
Commented by umih1 at 2008-01-30 21:05
ynagamoriさん、そうですよね、周りの人に助けてもらって力を頂いで、なんとか生きてけますよね。人やペットのぬくもりが、辛い思いを和らげてくれる・・・。
どんな拷問よりも、孤独というものは人を打ちのめします。
わたしも人に寄り添って、辛い思いをしてる人のこころを少しでも救えたらな~と思います。
この詩は、男友達というよりも、むかし憧れていた男性への詩です。
好きと尊敬の狭間で揺れていたので、今でも大好きな人です。
by umih1 | 2008-01-28 01:21 | | Comments(2)
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