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わたしのソファー

イタリア



土曜日は、パン教室に行き、イタリアのパンである「パネトーネ」を作った。
ラッキーなことに、担当の先生とマンツーマンだった。
いろんな情報交換をして楽しかった。

その日の夜は、「パンドジェンヌ」を作った。これもイタリアのお菓子。
小麦粉は使わずアーモンドプードルを使うので、しっとり風味も良く、簡単である。
今日気がついたら2切れしか残っていなかった。
こういうシンプルなのが好みなのだ、次女は。


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Commented by Gabrielle at 2012-06-04 01:50 x
パネトーネって作るのに何日のかかるってホント?
Commented by umi at 2012-06-04 23:14 x
パネトーネ酵母を使ってつくるのが本当なんだけど、これは普通のイーストに黒砂糖と卵でごまかした(笑)、なんちゃってパネトーネだった。
何日もかかるのかどうか、イタリア人に聞いた方が良いねっ♪
Commented by pikeflower at 2012-06-05 20:29
おぉ、卵も砂糖もバターもフルーツも超おおい、
ゆえに発酵ゆっくりパンね。

あの質問なんですが、
よくパネトーネとか、フルーツのはいってないなんとか(名前忘れた)などは
生地がすごく黄色で香りの強いのがあるんだけど、
あれってなにがはいってるんだろう・・
スパイスだろうなぁ、なんだろう。黄色のって。
卵の黄色だけじゃないの・・
すみません、独り言です。

前にすんごくおいしいすぎるのを食べて、それから時々その疑問が甦ってくるのよ^^
Commented by umi at 2012-06-06 21:44 x
pikeflowerさん

パンのことはよくわからないの。
すごく黄色?わからないなあ。
ごめんね。
この教室でつくるパンは、時間制限があるからか、水分量が少なめなのかな、すぐ乾燥する。
でも前に作ったフランスパンはゲキウマだったの。
フランスパンまた作りたいけどね、時間かかると思うと躊躇してしまう。。
おいしすぎるパン、一度でいいから食べてみたい。
そんなに忘れられないほどのパンに巡り合えて、ラッキーだったね♪
by umih1 | 2012-06-03 17:27 | てづくり | Comments(4)
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